東京都府中市・エスペランサステンドグラス工房・教室 エレガントなステンドグラスのウェルカムボード制作

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カテゴリ:展覧会紹介( 31 )

池袋・明日館で黙禁会の展覧会でした

今日は、7歳の息子を連れて、ステンドグラスの展覧会へ行きました。

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2年に一度のペースで開催される、学生時代の仲間たちの集まる展示会です。
開催場所も毎年決まっていて、池袋の明日館です。
私は毎回展覧会のDM制作係なんです。

息子はある作家さんの、SFっぽい立体のステンドグラスがとっても気に入って
沢山写真を撮ったのですが
その作家さんに写真掲載の了承を頂くのをうっかり忘れてしまっていたので・・・
残念ですが画像はなしで。
本当に興味深くて美しい作品がたくさんあって、お客様もひっきりなしに来ていて楽しい展覧会でした。
2年後の次回の展覧会には私も出品できるようにがんばります。


会場では懐かしい方々と沢山お話をして、その後はお昼を食べに、
息子と、私の友人で、木工作家のO君と3人でレストランへ。

このO君。私の10年来の友人で、とっても腕のいい木工の職人さんです。
しかも性格も穏やかで優しくて、誰に紹介しても、
「なんていい人を紹介してくれたの!」と感謝されるくらい。
まだ30代半ばと若いのに、とても人間のできた男子です。
ステンドグラスの仲間のおじ様おば様方からもかわいがられて
今日もいくつか仕事を頼まれていました。
よかったねー、O君。

わたしは、彼に来年から自宅の一室を簡易的に工房に改造する件で、
作業台と簡単なガラス収納棚、窓に換気扇をとりつけてもらえないかを相談。
賃貸なので、できれば釘打ちとかしない方向でお願いしたいんだけど・・・と。
すると、訥々としたいつもの口調で
「うん……大丈夫、できるよ」とにっこり。
どんな面倒な仕事でも、いつも嫌な顔一つせず引き受けてくれるんです。
あー、本当に頼もしい。
彼に任せておけば、いつだって期待より150%増でいいものをつくってくれるんです。
これで一安心だ。

O君には、「FACEBOOKは、やったほうがいいよー」とおすすめされる。
うーむ。やっぱりそうか。そうなのか。
よし。
今年は、「人にアドバイスされたことは全部素直に実践してみる」という目標を掲げてきたし
これはもうやるっきゃないですね。


その後、O君にサンシャインの場所を教えてもらって
息子と一緒にサンシャインの展望台へ。

東京の夜景はやっぱり絶景ですね。

それから6時ごろ、姉夫婦と、息子の従兄弟にあたる兄妹と待ち合わせて夕飯。

今日は朝から頑張った息子は、帰りの電車の中で撃沈。
軽いいびきをかきながら爆睡していました。
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by crojiroo | 2013-12-09 02:36 | 展覧会紹介

黙禁会 展覧会の様子

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展覧会の様子です。
会期中、たくさんの方々にお越しいただき
まことにありがとうございました。

正方形のとても綺麗な箱の製作は
私の長年の友人O君の全面的協力で実現できたものです。
彼の熱いプロレスブログはこちら→「ブログで一歩」

今回は展覧会にあわせて小物も販売するという
初の試みでしたが、
ステンドグラスのフットライトが大人気で完売、
また私の作ったアクセサリーも大変好評いただきました!

とてもとてもうれしいです。
アクセサリーはこれからも色々な研究を重ねて
シリーズで展開させていけたらいいなと思っています。
(また5時出勤の日々かも・・・^^;)

お越しいただきました皆様、本当にありがとうございました!!
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by crojiroo | 2009-12-07 00:25 | 展覧会紹介

第5回黙禁会ステンドグラス展

今年で結成10年以上・・・を迎える、
ステンドグラスグループ「黙禁会」、
池袋・明日館で本日より5日まで展示がはじまりました。

本日は搬入日。
超特急な一日でした~、はあ、色々間に合ってよかった。
結局販売ものは総計70点の出品。
ひとつひとつは小さいのですが(^^)

初日ほぼオープンと同時にいらしてくださった
Mさま、Mさまのご主人さま、
本当にありがとうございました!!

そして、ライトボックスで多大なる協力をありがとう、Oちゃん!!
すっごいかっこいい展示になりました。
ライトボックス、みんなの評判もとってもいいです!

ちなみに・・・・黙禁会、という名前。
宗教的なものかと思われることもあるのですが
ぜんぜん違います

創設グループメンバーが、
それはそれはみなさんおしゃべり好きな楽しい方ばかりだったので、
「沈黙は禁止の会」
という意味です(わはは)。

その名にふさわしく、
会場1時からたくさんのお客様にお越しいただき、
盛況な会となりました。

今頃はオープニングパーティの真っ最中です。
私は、息子の保育園お迎えのため直帰させていただきました。
パーティ、出たかったなあ・・・。
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by crojiroo | 2009-12-01 18:30 | 展覧会紹介

手のひらサイズのペーパーウェイトも

さてさて、こちらは長雨の続く東京です。

   雨の日も ガラスの中は 日本晴れ

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   こちら手のひらサイズのペーパーウェイトです。
   夜桜なので、季節的には春ですけれど(^^;)
   この大きな玉も、バーナーワークで作っているそうです。
   この桜、横から見ると本当に桜の木が立っているようにみえるんですよ~~
   お月様も輝いています。

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   ペーパーウェイトが続きます。
   こちらは天の川のような、星をぎゅ~っと集めた作品。

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   そして、目も覚めるような青さのなかのお花です。

   これらの作品は、大鎌章弘さんの作品です。
   奈良で工房を開いている大鎌さんは、
   高円宮妃殿下にとんぼ玉の首飾りを献上したこともある実力派です。
   国内はもとより、国外でもとても活躍されています。

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   とんぼ玉の作品も、奥行きがあって、モチーフのひとつひとつが、
   くっきりと映えているんです。

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    そしてとんぼ玉ばかりではなく、すこし変わった形のペンダントトップや玉も多数。

    以前、大宮でお会いしたとき、
    「とんぼ玉は、アクセサリーとしてご覧になる方が多いですけれども、
     本来は、魔よけやお守りの意味もあった玉。
     僕のとんぼ玉は、飾って鑑賞してもらいたいな~とも思うんですよ」
    という言葉が印象的でした。
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by crojiroo | 2005-10-10 11:42 | 展覧会紹介

360個の宇宙 のほんの一部ですが・・・

今日から無事始まりました、360個の宇宙です。
お店の中が、小宇宙の大集合で銀河系みたいにキラキラしています~(*^^*)
今日から、作家さんお一人づつ、作品をクローズアップしてご紹介して行きたいと思います。

初日は、先日ガラスの指輪でもご紹介した、
「小倉わかな」さんです。

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まずは、ころん、ぷりん、つやつやっ、からです。
ハートのペンダントたちです。きゃ~~、かわいい~~~。

先日の指輪とおそろいのネックレスも登場。
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しずくの形も(^^)

そしてこちらは指輪です。銀河のような・・・
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とんぼ玉たちです。
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この青いとんぼ玉、実は中にクリオネが泳いでいるんです。
流氷の下の海で、懸命に両手を動かしているあの小さな生物です。
私のIXYではその姿が捉えきれていないのですが・・・・(;。;)

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                  そしてコスモス。


小倉わかなさんは、岩手大学・農学部を卒業されたあと、
ガラス工芸家の 大鎌章弘・康弘 両氏のお弟子さんになって
トンボ玉の修行を積まれ、
いまでは、大鎌章弘さん主催の「ガラス工房はんど」でスタッフさんをしています。
農学部出身というご経歴からか、小さな生き物や植物に対する愛が溢れるような、
色使いのやさしい作品がいっぱいです。

さて今日は開店直後から沢山のお客様のご来店に、
うれしくて調子の悪さなんてどこへやら・・・(笑)。

展覧会のコーディネートはひとりで行っているので、
がんばっても年に数回開くのが精一杯なのですが、
「わ~~キレイ~~」と叫んでくれるお客様の声をきくと、
大変だったこともどこかへ行ってしまいます(^^)
今日は通りがかりのお客様も、「あんまりきれいだから、ちょっと見ていい??」
って入ってきてくださったりしました。
それだけ、作家さんがエネルギーを込めて制作した作品には、
チカラがあるってことなんですね!

ひとつぶひとつぶが、「みてみて~~」ってささやいているみたいです。
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by crojiroo | 2005-10-04 18:43 | 展覧会紹介

360個の宇宙 Glass Exhibition (固定掲示板です。10月15日まで)

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 2005年10月4日(火)~10月15日(土)
          『360個の宇宙』 Glass Exhibition
      ~とんぼ玉・装身具・ペーパーウェイト・コアガラス・etc~

   会場:glass & craft gallery 黒磁廊にて
   参加作家:大鎌章弘・大鎌康弘・新井克人・和泉恵美子・小倉わかな・黒澤忍・波岡恵子
   *会期中10月11日(火)12日(水)はお休みです。

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by crojiroo | 2005-09-28 23:59 | 展覧会紹介

ヴァン・ユイット展 絵付け(1)

ヴァン・ユイット展・・・・ヴァン・ユイットというのは、絵付けのステンドグラスの制作をメインに活動しているグループの名前です。
毎年池袋の東京芸術劇場、地下展示室で開催される展覧会、行ってまいりました(^^)
というわけで、これは吹き抜けの地下から見上げた、東京芸術劇場のガラスの天窓です。
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ちょっと夕暮れ時、吹き抜けの下へ向かうエスカレーターで下っていくと、会場となる展示室が右手に見えてきます。
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あの格子ドアの向こう側が、ステンドグラスの世界です(^^)
わくわく。
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今年も、会場には一面にグレーのパネルが設置され、光が最大限にステンドグラスを引き立てるように考えられた展示がされています。

もちろんkotoriさんの作品も発見!(^^)
やっぱり、大きく、ムードのある作品です。kotoriさんの作風の、優しげでふんわりした感じが大好き。

写真撮影は自由だったのですが、さすがに個々の作品の詳細は、作家さんがいなかったので、ご了解をとれなかったため、掲載できないかなあ・・・?残念です(><)が、どれも
                     「絵付け」
という技法を用いた作品です。

なかには、有名な絵画の模写あり、(模写すると言っても、普通の絵画を、ステンドグラスに変換するには、光を透過させてみる絵画と位置づけると、単純に模写すればいいのだ、というわけではない、作家さんの苦労があるんだろうナ・・・)、オリジナル作品あり、仏像の絵のステンドグラスもあったりして、なかなかこれだけのボリュームの、現代的なステンドグラスを見れる展覧会はないのでとっても堪能して参りました(^^)
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by crojiroo | 2005-06-10 12:53 | 展覧会紹介

お知らせです!

ブログ「ことりぐらし」よりトラックバックです(^^)
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   ブログでお知り合いになった、ステンドグラス作家kotoriさんが、
   明日からこちらのグループ展覧会に出品されます。
   青いガラスを幻想的なステンドグラスに仕上げた素敵な作品を2枚も。
   kotoriさんのブログ(←リンクより、ことりぐらし、をクリックしてください)
   では製作工程も見れます。
   腐食や、絵付けなど、ステンドグラスの難しい技法を
   沢山用いている作品です。
   近々池袋に御用のある方も、ない方も、ぜひ!
   ステンドグラスの作品展としては、
   crojiroo的にかな~~りおすすめです。
   「ステンドグラスって、こういうものなの?!」という、
   常識を覆す作品が毎年目白押しです。

詳細は以下のとおりです。

      第17回グループ「ヴァン・ユイット」ステンドグラス展

      2005.6.7(火)~6.12(日) AM10:00~PM7:00/最終日PM4:00まで
      東京芸術劇場
            東京都豊島区西池袋1-8-1
            (JR池袋メトロポリタン口より徒歩5分)

私ももちろん、明日!!(初日だも~~ん)伺いたいと思います(^^)
よかった、黒磁廊、定休日で~~。
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by crojiroo | 2005-06-06 20:21 | 展覧会紹介

木村了子展

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はたして、ブログにのせようかどうか、迷ってしまいました
Beauty of my Dish

です。この題名から、どんなお料理を想像しますか?(^^)
木村さんの場合・・・



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                  ひゃ。盛られちゃってます。



木村了子展 ”Beauty of my Dish - 私の男体盛り料理” です。
2005年5月16日~28日 11:00~19:00
(5月23日お休み、28日最終日は17:00まで)

オトナのための愛の絵本「ROSE」刊行記念
span art gallery  東京都中央区銀座2-2-18 西欧ビル1F
03-5524-3060

ステンドグラスも、独特な美意識の、和のエロティズムな世界です。
実物をみると、ちょっと衝撃を受けます、
なかなか忘れられないですよ・・・・なにしろ、これで、ステンドグラスもつくってしまうんですもの。(^^)
夫いわく「ずう~~と見ていたら、うん、やっぱり、すごい、この人!と思った!」だそうです。
私より、夫のほうがずっと、アート的慧眼があるかも。
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by crojiroo | 2005-05-26 09:07 | 展覧会紹介

作家インタビュー:岡本常秀さん

岡本 常秀  Okamoto Tsunehide
 1996年 岡山県立林野高等学校 卒業
 1998年 東京ガラス工芸研究所 卒業
        川崎アートガーデンかわさき グループ展
        デンマークGlass Museum Comgradyatod’98 入選
        能登島ガラス工房
 1999年 金沢市香林坊アトリオグループ展
        小樽K’s BLOWING
 2000年 札幌大同ギャラリーグループ展
 2001年 日光グラススタジオポンテ
        宇都宮ギャラリーグループ展
        南風の風生活文化展2001 入選
        ギャラリー伝七グループ展
 2002年 宇都宮ギャラリーアクール個展
        津山市くらやアートホール グループ展
        日本芸術鳳凰賞 受賞
        Glass Studio Toos設立
        日中邦交正常化30周年記念 日中書画文化賞 受賞
 2003年 藤原典子・岡本扇翠 和紙とガラスの芸術展 開催
        にしき園ギャラリー個展
        日本芸術功労賞勲章受賞
        広島県 はつかいち美術ギャラリー
        扇絵特別展 協賛出品
 2004年 国際文化親善大使 栄誉賞 受賞
        倉敷市日本郷土玩具館 個展
        古代ガラス復元展示 オリエント美術館
        岡山市テトラへドロン 個展
        銀座ギャラリーカンディード 個展
 2005年 雛祭り展 グラスホッパーギャラリー東京
        岡山ギャラリー濱田 個展
        青山書道家二人展
  サンフランシスコ・大阪・広島・岡山に常設展示

ガラス工芸を知って、それをはじめるきっかけとなったことについて教えてください。

1、高校2年生の時に、父が1冊の本をくれました。その本はガラス入門と言う本で、それまでガラス工芸について何も知らなかったのですが、こんな世界があるんだと思い、その本の裏に載っていた能登島ガラス工房に電話をしました。そして、高校3年生の夏に能登島ガラス工房の夏期講座に行きました。そこで、東京ガラス工芸研究所に通っている人たちと出会い、ガラスの面白さや、難しさを知り高校卒業後、東京ガラス工芸研究所に入りました。

2、学校や教室での日々で一番思い出となっていることはどんなことですか?
学生時代うれしかったことや、悩んでいたことなどはどんなことですか?

2、学校にはあまり行ってませんでした。学校が嫌いなわけではなく、なんとなくブラブラしてました。多分、ガラス以外に色々興味を持って、本当にガラスをやって行くのか悩んでいたんだと思います。でも、ガラスをやっていてガラスより好きな事が出来たら辞めればいいやと思えてきたら、自然とガラスに打ち込めるようになりました。

卒業後、作家として独立するまでの経緯についてお話ください。

3、東京ガラス、能登島ガラスと学び、北海道の小樽の工房へ就職しました。そこでは、学生時代に学んだ技術や考え方を一から叩き直してもらったと思っています。その時は何でとか言ってつっかかっていましたが、今となっては私がガラスを続けているのも、今の私がいるのも、小樽で学んだ事と思っています。その後、日光のガラス工房に移りそこでは自由に作品を作らせてもらい、試行錯誤して今のスタイルを見つける事が出来ました。そして、岡山に工房を持ち今にいたります。

4、作家として制作を続けていくために、大切なこと、大変なこと、得意なことなどはどんなことですか
4、吹きガラスをやっていて私はアシスタントを雇っていません。チームで吹けば簡単な事も、一人でするには大変な事がよくあり、もう1本2本手が欲しくなる時もあります。でも、そのおかげで、自分らしい色とかに気が付けたかなと思っています。岡山の田舎で工房を持っているので東京とかに行ったら東京に住んでいた時に解らなかった色々な刺激をもらえます。あと、大切な事、大変な事、必要な事は、やっぱり続ける事でしょう。

5、工房やアトリエを運営して行ったり、作家としての自己のキャリアを築いていく上でうれしいこと、たのしいこと、あるいは、難しい、大変だな、と思うのはどんなことですか

5、そんなに難しく考えた事がないですけど、嬉しい事は この作品良いですね
と言って目の前で自分の作品を評価してもらえる事ですね。すごく贅沢な事だと思っています。自分で工房を運営する事は、知らない事や、訳のわからない事や、いっぱいあるけど、好きでやってますから。

6、ガラスを続けていく中で、現在のご自身の目標や、こんな表現を今後も目指していきたい、など、作品に対する思いを教えてください

6、物を作っている人はみんなそうだと思いますが、自分らしい、自分にしか出来ない、人が見て私の作品とわかってもらえる物を作りたいです

******crojiroo*******
岡本さんはなんとまだ20代の若さです!岡山でご自身の工房を構え、ガラスの仕事に打ち込んでいるその姿勢、作品、ガラスに対する研究の深さなど、とても素晴らしいお仕事をされる方です。
自分にしか出来ない仕事を・・・ということですが、岡本さんのスタンドランプは、見ただけですぐ、「あ、岡本さんだ!!」とわかる、質の高い作品です(^^)
岡本さん、遠いところからご参加いただきありがとうございました!
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by crojiroo | 2005-05-16 13:00 | 展覧会紹介